一発試験でLet's!免許再取得!!
一発試験 運転免許の技能試験チェックリスト
(仮免許 技能・本免許 技能)


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一発試験でLet's!免許再取得!!
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仮免許 技能

一発試験で免許再取得の仮免技能チェックリスト(仮免技能の試験や練習で学んだことのまとめ)

一発試験で免許再取得の仮免 技能試験チェックリストを有効活用すれば、
公認でない教習所での練習回数が減りますよ。
おそらく2回分の1万円以上は浮くでしょう。(笑)

※地域によって指導方法が異なります。 赤ペン修正してお使い下さい。
たとえば、外周は多治見試験場では2車線でしたが、他の地域では4車線なんてところもあるそうです。
また多治見試験場では外周法定速度は30kmですが、40kmや50kmのところもあります。
また多治見試験場では障害物から50cm以上離れすぎると右側通行になり減点ですが、
沖縄は反対に1m以上離さないと減点なのだそうです。おそらく道路幅の違いでしょうか?
この様にいろいろ違いがあるので自分の地域はどうなのか公認でない教習所での練習時に
確認して自分の地域用に赤ペンで修正してお使いくださいね。


□ 仮免許技能試験 発進の手順   by一発試験で免許再取得
◆車の外回りの確認(これを省く地域もあります)
(前方の確認&子供等が遊んでいないか車の下の確認。車の周りを時計と反対周りに移動しながら 確認。車の後方から運転席側に移動の際は後方を注意しながら、すばやく車に乗りこむ。)
◆ドアを10cm手前で一旦止めてドアを閉め、すぐドアロックをする。
◆シートベルトをして座席の調節をする。
◆ルームミラーを左手で合わせる。
(両手や右手で合わせると肩が動くのでダメ。ルームミラーは合っていても必ず手を伸ばし、 やってますよと試験官に無言PR。左手を伸ばさないと減点。)
◆サイドミラーも合っているか見る。
(これは手を伸ばさなくても見て確認するだけでいい。通常そのままでも合っているはず。)
◆窓を全開(中途半端はダメ)にする。
(窓はエアコンがかかっていなければ、 開けた方がいいです。というのは踏み切りで窓を開けて耳での安全確認を忘れると −10減点。雨の日は仕方ないですが、どしゃ降りでも踏み切りのところだけは 窓を開けないと減点です。)
◆クラッチとブレーキを踏みエンジンをかける。
◆「準備できました」と試験官に報告。
◆右前のサイドミラーを見て右の指示器を出しながら右後方を首振り確認。
◆バックミラーを見ながら、ギアをローに入れる。
◆左後方を振りむき、ゆっくり顔を前方に戻し左前のサイドミラーを見て サードブレーキをはずす。
◆再度、右後方を振り向き安全確認が出来たら、空ぶかしに注意して(3000回転以上はダメ) ゆっくりクラッチを合わせ発進する。

□ 仮免許技能試験 右に車線変更の手順   by一発試験で免許再取得
◆バックミラーを確認。
◆右の指示器を出す。
◆首を振り返って右後方確認(巻き込み確認)
◆センターライン寄せ
(30cm以上離れていると減点)
◆車体をまっすぐに戻す。
(アクセルは踏まないでハンドルを戻す。アクセルを踏むと 車体がふらつき蛇行運転になってしまう。ふらつくと−10減点。)

□ 右指示器を出してセンターラインに寄っている状態での右折の手順  by一発試験で免許再取得
◆減速する
(車体がセンターラインに寄っている状態なら、バックミラー&サイドミラーは見てはダメ。 脇見運転で減点になる)
◆信号が青か確認。
(黄信号や赤信号の場合は停止線手前で急ブレーキを使わずにスーッと止まれるように。)
◆交差点の右→左の順に首を振って確認。
(黄色信号になればすぐ止まれるように、停止線の手前までに完了すること。)
◆交差点の中心点や標示をはみ出さないように注意し右折。
(超えると減点)
◆キープレフト走行
(左端から1m以上離れていると減点。また10m以内に 右折がある場合はセンター寄りでもOK。また外周の外側車線走行の場合は左端から1m以上離す。)

□ 仮免許技能試験 左に車線変更の手順   by一発試験で免許再取得
◆バックミラーを確認。
◆左の指示器を出す。
◆首を振り返って左後方確認(巻き込み確認)
◆左に寄せる。
(1m以上離れていると減点。外周外側走行の場合は1m以上離して走行。)
◆車体をまっすぐに戻す。
(アクセルは踏まないでハンドルを戻す。アクセルを踏むと 車体がふらつき蛇行運転になってしまう。少しでもふらつくと−10減点。)

□ 左指示器を出して左寄り(30cm以内)状態での左折の手順  by一発試験で免許再取得
◆減速する
(車体が30cm以内の左寄りの状態なら、バックミラー&サイドミラーは見てはダメ。 脇見運転で減点になる)
◆信号が青か確認。
(黄信号や赤信号の場合は停止線手前で急ブレーキを使わずにスーッと止まれるように。)
◆交差点の右→左の順に首を振って確認。
(黄色信号になればすぐ止まれるように、停止線の手前までに完了すること。)
◆首振り左後方確認して信号を再度確認し、左折する。
◆キープレフト走行
(左端から1m以上離れていると減点。 また外周の外側車線走行の場合は左端から1m以上離す。)

□ 仮免許技能試験 障害物の横を通るの手順
(多治見試験場ではラバコンをバスに見立てて置いています) by一発試験で免許再取得
◆バックミラーを見て右の指示器を出す
◆首を振り返って右後方確認(まき込み確認)
◆障害物から右側50cmのところの延長線上にセンター寄せ
(障害物から50cm以上離れすぎると右側通行になり減点。近づきすぎてもダメ。 車体をまっすぐに戻す際はアクセルは踏まないでハンドルを戻す。 アクセルを踏むと車体がふらついてしまう。少しでもふらつくと−10減点。)
◆バックミラーを見て左の指示器を出す
◆止まりそうなくらい、ゆっくりな速度に落とし障害物の前に出る前に少し身を乗り出して 障害物の前方を確認し、そのまま首振り左後方確認(まき込み確認)
◆左にハンドルをきり、車体をまっすぐに戻す。
(アクセルは踏まないでハンドルを戻す。アクセルを踏むと車体がふらついてしまう。 少しでもふらつくと−10減点。)

□ 仮免許技能試験 見通しの悪い交差点を通過する手順  by一発試験で免許再取得
◆手前で減速し、ローギアにする
◆止まりそうなくらい、ゆっくりな速度で進み、 交差点手前の位置で大げさに身を乗り出して右、左の順にを首振り確認
◆ゆっくり直進し再度右左の首振り確認をしながら進行する

□ 坂道発進の手順  by一発試験で免許再取得
◆停止位置にそっと止め、クラッチとブレーキを強く踏み、サイドブレーキを思いっきり引く
◆クラッチは踏んだまま、フットブレーキをそっと離す。
このときバックしそうならサイドブレーキを更に強く引く。1m以上バックすると試験中止
◆アクセルを少しずつ踏み半クラの音に変わったらサイドブレーキをおろし、進行する。
◆すぐ上が交差点の場合は左右確認しながら進む
◆下り坂はクラッチから足を下ろし下に置いておく。

□ 仮免許技能試験 30km走行の手順    by一発試験で免許再取得
(車に乗ったら試験が始まる前に速度メーターの25Kmはどの辺り か確認しておくといい。20と40は数字表示があるが、30は線のみなので、いきなりだとどこ が25なのか読み取れなくて慌てる。試験中はチェンジレバー近くにある試験官用のデジタル表示の 速度メーターは見てはダメ。脇見運転になり減点になる。地域によっては40,50km指定のところも ある)
◆30km指定の直線道路になったら試験官が「30km出して」と言われるので、 アクセルを踏んで加速する。
(サードにギアチェンジしていなければサードにする)
◆スピードがでたら前方とメーターをすばやく交互に見ながらメーターが25kmを超えた ら、ポンピングブレーキをする。
(30kmでブレーキ踏むと結局は5km以上オーバーしスピード超過になるため。25kmでブレーキを踏むとちょうどいい。
ブレーキは、タン・タン・ターンという感じで踏む。
試験官には速度とブレーキランプが付いているかどうかが専用の装置でわかるので、 1・2回目は少しブレーキが効いたかな?ぐらいに踏み、ランプを点灯させる。 踏みこみが軽すぎるとランプが付かないので注意。 3回目は急ブレーキにならないように強めにじわじわ踏み込み、ブレーキを効かす。
35km以上のスピード超過や25km以下のスピードが遅い場合は減点。 またミラーを見る回数が多い場合や、メーターを直視してると脇見運転で減点)
◆直後のカーブはサードのままでいいので、手前でポンピングブレーキをして十分減速し ゆっくり曲がる

□ 仮免許技能試験 終了地点への停車の手順    by一発試験で免許再取得
◆バックミラーを見て左の指示器を出す
◆減速する
◆首を振り返って左後方確認(まき込み確認)
◆左に寄せる
◆外周道路から抜け出たらギアをローにして止まりそうなくらい、ゆっくりな速度に落とす。
◆縁石から30cm以内に左寄せ車体をまっすぐにする
(30cm以上離れていると減点)
◆停止目標ポールの手前30cm以内に停止する
(30cm以上離れていると減点)
◆ニュートラルにしてサイドブレーキを引く
◆「終わりました」と言って試験官の話を聞く。
◆シートベルトをはずし、ドアロック解除、後方に注意してドアを開け、降りる。 (すでに試験官に合格と言われていても、降りる際の安全確認を忘れると、不合格になることもある ので注意)
◆ドアは10cm手前で一旦止め、ドアしめ、車の前方を回り、後部座席の荷物を取る。

□ 仮免許技能試験 その他の注意点   by一発試験で免許再取得
□ まず最初はコースを完璧に覚えること。
(覚えないと事前準備ができません。試験で上がる原因にもなります。)
□ 発進の際や速度を落とすS字クランク等では半クラを使うがそれ以外のギアチェンジでは半クラを使ったらダメ。
半クラを多用はクラッチが焼ける。
□ ローからセカンドのギアチェンジは一旦ニュートラルにせず、こころもち左に押しながら下におろしチェンジしないとダメ。
□ 免許を持ってた人はスピードの出しすぎ傾向があるのでスピード超過に注意。
(30km指定速度での5km以上のスピードオーバーはダメ。曲がり角ではアクセルを踏まない。 ふらつき蛇行運転するのはスピードを出して右左折するのが原因。)
□ ふらつき(蛇行運転)注意(←自覚症状がない人が多い)
1.カーブや曲がり角では手前で充分減速
(大きなカーブ以外は止まりそうなくらい、ゆっくりな速度に落とすつもりで)
2.道路端からの距離を曲がる前と後でも一定にする
3.ハンドルを回しすぎない
(スピードが出ていると多く回してしまいます。よって今度は多く戻してしまい、それがふらつきになります。急いで試験を終わらせても何のメリットもないのでカーブ付近は、とにかくゆっくり運転。)
4.アクセルの踏み込みはカーブを曲がって車体がまっすぐになってから
5.ハンドルしゅるしゅる戻しはしない。(ハンドル戻しが遅れる原因なのでふらつきやすくなります)
□ メリハリのある運転
(カーブ直前では十分に減速、曲がり終わったら指定速度を超えない程度に急加速。 普段はこんな乱暴な運転をする人はいないと思うので、トロトロ運転になりがち。 でも20mぐらいの直線でも急加速&曲がり角直前で充分に減速しないと減点。)
□ 車線変更前のバックミラーの安全確認を忘れずに
(目視ができても、ミラーを忘れていれば減点。)
□ キープレフト走行
(道路左端から1m以内のところを走る。離れると減点。 外周外側の走行時は1m以上あける。)
□ 指示器はかなり早めに出さないとダメ。(ハンドルを戻して)車体がまっすぐになってからすぐ出す感じ。
(同一車線内での進路変更なら3秒前、交差点右左折時は交差点から30m手前で。 完全に前のカーブを曲がりきって車体がまっすぐになった状態で出さないと、すぐ消えるので注意。)
□ 片手運転はダメ
(進路変更やギアチェンジを頻繁に行わないといけないので、 左手をついついチェンジレバーのところに長い間置いてしまうが、これはダメ)
□ 坂道発進はローで必ずハンドブレーキを使う。
□ 坂道発進後の頂上付近が交差点の場合は右、左の順で首振り確認しながらゆっくり前進する
□ 坂道発進後の下り坂ではクラッチを踏まない。左足は下に置いてエンジンブレーキを 使ってますよと試験官に無言PR。ローのままで降りる。
□ 踏み切りでも一旦停止の後はサイドブレーキを使ったほうがよい。
(踏み切りなどの少しの坂道でも使ったほうがいい。バックすると減点なので使わないと損。)
□ カーブの途中でギアチェンジしない
□ 外周を走行する際はカーブ手前でバックミラーを見てからポンピングブレーキをし、 減速してサードのままカーブを周る。(但し30km指定の直線はバックミラーを見なくていい。 メーターを見ないといけないので。)
□ 外周から中のコースに入る際はカーブのかなり手前でバックミラーを見てから ポンピングブレーキをし、セカンドに落としてから入る。
□ S字では指示器が戻らないので、入ったら指示器を手で戻す。
(クランクも入る方向 によっては戻しが必要。)
□ S字やクランクの走行はアクセルは弱めに一定に踏んでおき、クラッチで速度調整する。
□ S字やクランクでは中間地点で車体がまっすぐになったら次の指示器を出しておく。
□ S字やクランクの最後のカーブで車体前方が無事通過したのを確認したら、すぐ交差点の 右側→左側(外周に接している場合は後方までも)の安全確認をし、出て行く。 ポールに気を取られて出る時の安全確認を忘れることが多いので注意。)
□ 近距離の右折(15mぐらい?)が2回以上続く場合は最初の右折の後にセンター寄りを 走行すれば、右への進路変更が省ける。
(キープレフト走行しているとすぐに右寄せのための安全確認と指示器をださないといけないので、 あわただしく、ふらつきやすくなる。この技は近距離の右折の場合のみOKなので注意。)
□ クラッチを使わないときは足は左下に置いておく。
(乗せっぱなしにしない)
□ 場所によっては目には見えない程度の傾斜のあるコーナーがある。そういうコーナーは ふらつきやすいのでブレーキを十分踏んで減速し曲がる必要がある。
□ コースは基本的に外周以外はセカンドで走行する。S字・クランク ・見通しの悪い交差点や停止後はローだが通過後はすぐセカンドに入れる。外周はサード走行が基本。(4の地域もある。)
□ 近距離(5mぐらい?)の左折が続く場合は最初の左折で巻き込み確認の後、 ハンドルを切るタイミングを通常より遅めにし、アクセルを踏まずに思いっきりハンドルを左に切り、カーブの途中でハンドルを戻し始め、 車体がまっすぐになったらすぐ左の指示器を出し、同様に巻き込み確認の後、左折する。
□ ずっとAT車に乗っていた人は信号停止等で、ギアをローに入れ忘れをしエンストする ので注意。
□ ハンドルを切った状態で停止した場合、発進時は強めにアクセルを踏まないと エンストするので注意。


本免許 技能

一発試験で免許再取得の本免技能チェックリスト
□ 本免許技能試験 縦列駐車の方法
1、駐車予定場所を通りすぎる時に中を直接見る(安全確認)
2、前車(普通縁石になっている。縁石のくぼみが直ったところ)と平行に止める。縁石との距離は0.5mぐらいでやや前に停止。
3、左後方確認、左側方確認、右後方確認。
4、ハンドルを左にきりながらバック。次に車の角度を考えながら右にきりバック。くぼみの縁石と平行になれば停止する。
5、縁石に乗り上げそうになったり、失敗しそうになったら停止し、初めからやり直す。
やり直しの際は、右方向指示器、右後方確認してから出る。後は1、からやり直し。安全確認を忘れずに。
縁石に接触し再度入れ直しまで安全確認を全て忘れると、それだけで−30点ぐらいになります。

□ 本免許技能試験 左にバックする場合の方向転換の方法
(右にバックする場合もあります。反対も覚えて下さい。)
教習所等で練習する予定の人は下記方法は忘れて下さい。
下記とは違う方向転換の方法で教えてくれる場合がありますのでこんがらがります。

1、左側ぎりぎりに寄せて走行
2、駐車予定場所の手前で一旦止めて中を直接見る(安全確認)
3、運転席が奥の縁石の延長上に来たときにハンドルを右に1回きる。
4、ハンドルを左に1回戻して止める。(車は道路上に斜めになっている)
5、左右の後方を直接目で確認。
6、くぼみに向かってまっすぐバックする。車の後方が縁石の角に来たら左にいっぱいにハンドルをきり、 こころもち手前側に寄せる感じで(出る時に出やすいように)ハンドルを右に戻し回し車体が縁石と平行になるように止める。
停止するまで後方の安全確認を忘れずに。
7、出る時は方向指示器、右左確認してでる。

□ 上記、縦列駐車と方向転換の方法を読んで「よくわからない」と思った人は素直に公認でない教習所で練習してから受験しましょう。
(路上運転がOKでも、これができないと合格できません。
これを甘くみてあまり練習しなかった人は落ちてます。
試験前日や当日の早朝にでも駐車場等で必ず練習してください。)
□ 試験場周辺の地理に詳しくない人も試験場近くの公認でない教習所で練習してから受験してください。
(お金を節約したい人は路上練習する教習車両や試験車両に追従して練習。
その際「3年以上の運転歴の人を助手席に」「仮免許証」「仮免許練習中」の表示も忘れずに。何かあったら保険が降りません。)
□ キープレフト走行
□ 安全確認。左折時の首振り確認。
□ 場内ではサードまでしか入れなかったけれど、路上ではトップ(4)まで入れないとダメ □ その場所にあったギアで運転する。
(場内よりスピードを出すので4に入れることが多い)
□ 速度の標識を見逃さず、できるだけその速度で走行する。
(時速5h以上超えて運転してはダメ。前の車に付いているとスピードオーバーになります。)
□ アクセルとブレーキを交互に踏んで速度調整せず、アクセルの踏み加減で速度調整すること。
(ブレーキを頻繁に踏んでいては後続車に恐怖を与える)
□ ポンピングブレーキは足を1回1回離してブレーキランプが付くように。
□ ブレーキをかけながらカーブに入るのはダメ。カーブは手前で充分減速。
□ カーブの途中でギアチェンジしてはダメ。手前でする。
□ コースを間違えた場合は試験官の指示にしたがい、慌てず正しいコースに復帰する。
(慌てないことが重要です。コースに復帰する際は安全確認や指示器等を忘れずに。 停車する場合は駐停車禁止場所でないか確認してから停車。)
□ 右折で交差点の真中で待つ時は、対向車(右折する)にこちらの後方が見えやすいようにぎりぎり前方に出ること。 □ 右折の時に何台も連なって待っている場合、停止線よりも少しでも前に出ていたら 信号が赤に変わっても曲がること。
(止まっていると「停止線をオーバーして停止」と言う事で減点。通行妨害になれば試験中止かも。)
渋滞で交差点に入る時は、信号の変わるタイミングと前方車両を十分確認しながら進んで下さい。
□ 坂道ではどんなにゆるやかでも坂道発進。
□ 一時停止の標識を見逃さない。
□ 自分の道路が優先かどうか分かっておく。
□ 歩行者優先(信号のない横断歩道は歩行者が待っていれば一時停止。
横断歩道がなくても、無理に渡る人がいれば徐行または一時停止。できないと中止。)
□ 歩車道の区別のない道路で歩行者等の側を通る時は徐行。
ただし安全な間隔(1.5m以上)がとれれば、徐行しなくてもいい。
□ 片側2車線などで横断歩道の直前に止まっている車(駐車車両も)があるときは、 追い越しする前に横断歩道手前で一時停止。
(忘れると試験中止です。)
□ 道路外の施設にはいるため歩道を横断する時は、歩行者の有無に関係なく歩道の手前で一時停止。
□ 前の車が大型自動車の場合は車間距離をとる。
(信号が隠れて見えなくても赤信号で交差点に入ってしまうと試験中止です。)
□ 中間地点での駐車位置は駐停車禁止場所でないか確認。
(交差点付近、バス停とバス停の前後等はダメ。他にもいろいろありますよ。)
□ 右折で交差点の真中で待つ時は、対向車(右折待ち)にこちらの後方が見えやすいようにぎりぎり前方に出ること。
□ その他道路の状況に応じて道のゆずり合いを。
□ 方向転換や縦列でハンドルをいっぱい回す時は少し車を動かしながらまわす。 (止まったまま回すとタイヤが痛むので。)

本免技能は仮免技能ほど技術を細かくチェックされてない気がしました。


運転技能チェックリストの印刷が出来たら、私の免許再取得の体験記も忘れず読んで下さいね。
何にいくら使ったかも掲載しています。本免技能(路上)試験の詳細もわかります。
クリック⇒「体験記1」へ移動

現役教官が教える普通免許合格テクニック

こちらの本は私が受験した時には販売していませんでしたが、人気の本です。
DVD映像での解説で手足の動作と車の動きを同時にマスターできます。
縦列駐車も映像解説ならわかりやすいですよ。
図表・イラストによる解説で技能試験のすべてがわかります。

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第1段階 基本操作および基本走行
(車の乗り降りと運転姿勢/自動車の機構と運転装置の取り扱い/発進と停止/速度の調節 ほか)
第2段階 応用走行
(路上運転にあたっての注意と路上運転前の準備/交通の流れに合わせた走行/適切な通行位置/進路変更 ほか)



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