ダイビングの記録である「ログブック」。これを長きにわたり、ひたすら「お絵描き」で書き綴ってこられた方がいらっしゃいます。その方の名は、伝説のお絵描きダイバーこと「H井@おやじーず、東京」氏。総数800枚にも及ぶ極彩色のログは、某ダイビング雑誌でも紹介されたほどの見事な出来栄えです。
 このたびH井氏のご協力により、その膨大な作品のうちの一部を、氏の解説付きでご紹介できることになりました。どうぞご覧ください。(スキャナー画像のため、実際の作品の美しさは再現しきれません。ご了承ください。)


下のサムネイル画像をクリックすると、解説付きの拡大画像が現れます。

其の一
「ザトウクジラ」
其の二
「バンドウイルカ」
其の三
「イソマグロ」
其の四
「シロワニ」
其の五
「ユウゼン」
其の六
「ユウゼン雑種」
其の七
「アカシュモクザメ」
其の八
「カノコイセエビとシテンチョウチョウウオ」
其の九
「ミズタマヤッコ」
其の十
「フリソデエビ」
其の十一
「ピグミーシーホース」
其の十二
「エントリーするダイバー達」
其の十三
「ウメイロモドキ」
其の十四
「オオエラキヌハダウミウシ」
其の十五
「オニオコゼ」
其の十六
「アオウミガメ」
其の十七
「ハシナガイルカ」
其の十八
「ヒレナガカンパチ」
其の十九
「ハタタテハゼ」
其の二十
「ナイトダイビング」
其の二十一
「釣られて行く魚」
其の二十二
「マンゾウ穴」
其の二十三
「滝之浦(1)」
其の二十四
「滝之浦(2)」
其の二十五
「エキジット寸前の愉しみ」
其の二十六
「老眼キターーーッ!」
其の二十七
「でもやっぱりコマモノ」
其の二十八
「アクシデントは突然に」
其の二十九
「第二種接近遭遇」
其の三十
「頭隠して」


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