
| パリに来る人が一度は訪れるであろう世界三大美術館のひとつ。 向かって左がリシュリュー翼、右がドノン翼、正面にピラミッドとシュリー翼です。 美術館サーキットのページもご覧下さい。 |
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カルーゼル・ド・ルーブル |
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| ルーブル美術館地下のショッピングセンターです。ミュージアムショップ、某メガCD店、雑貨屋等が入っているカルーゼル・ド・ルーブルは日曜も開店、また半地下のユニヴェルセル・レストは各国料理が揃ったファーストフードで、旅行者にとっては手軽に利用できる場所です。 |
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カルーゼルの凱旋門 |
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ルーブルとチュイルリー公園の間にある小さな凱旋門。ここから一直線上にエトワールの凱旋門を見渡すことができます。 |
チュイルリー公園 |
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ルーブル美術館の前にひろがる大きな公園。噴水の向こうには、カルーゼルの凱旋門とルーブル美術館の屋根が見えます。 |
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| 小規模ながらルノワール、モネ、ピカソ等19世紀末から20世紀初頭の粒ぞろいの作品を所蔵。地下のモネの睡蓮の間が有名です。2006年にリニューアルオープンしました。美術館サーキットのページも併せてご覧下さい。 |
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| リヴォリ通り沿いのリシュリュー翼にある小さな美術館、共通入場券で入館できます。美術館サーキットのページもどうぞ。 |
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パレロワイヤル |
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| 17世紀に宰相リュシュリューの住居として建てられましたが、ルイ13世に贈与されました。後に幼少のルイ14世、ルイ16世のいとこオルレアン公等王族が住んだことから、palais(宮殿)と呼ばれています。革命前後には、反王党派の根城となっていたそうです。きれいな花壇とベンチがある中庭は皆の憩いの場、中庭を巡る回廊には色々なお店が入っています。 |
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ルーブル・デ・ザンティケール |
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| 建物の地上2階、地下1階部分のテナントは、全て骨董店。それぞれの店のウィンドウには、美術館に置いてあってもおかしくないような家具・宝飾品が所狭しと並んでいます。商売っ気があるのかないのかよくわからない骨董屋さん特有の空気は、パリでも日本でも同じ。高級店が多いように見えましたが、骨董店としてはかなり入りやすい雰囲気なので、目の保養にいかがでしょうか。 |
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コメディ・フランセーズ |
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| 1680年に大劇作家モリエールが創立して以来、フランス演劇を代表する劇場です。劇場があるアンドレ・マルロー通りからのびるオペラ通りの突当たりにはオペラ・ガルニエがあります。 |
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オペラ通り |
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| オペラ・ガルニエ正面から真っ直ぐに伸びる大通りです。通り周辺には和食レストランや日本の書店等が多く、通称日本人通りと呼ばれています。 |
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ヴァンドーム広場 |
| 1720年、ルイ14世の騎馬像を置くために作られました。現在、広場の中心にはナポレオンが設置した記念柱が高くそびえています。広場を囲んで高級ホテルや高級老舗宝飾店の数々が軒を連ね、とても格調高い雰囲気です。 |
フォーラム・デ・アール |
| パリには珍しいショッピングセンター。中央市場跡地にできました。ガラス張りの建物は石だらけの町なかではかなり目を引きます。 |
サントゥスタッシュ教会 |
| フォーラム・デ・アール横に建つ古い教会。パイプオルガンが有名です。建物前の広場には、よく見かける手の形をした彫刻などがあります。 |
モントルグイユ通り |
| 食材・お惣菜店とレストランが軒を並べています。食いしん坊のための通り。 |
Access:リヴォリ通り〜パレロワイヤル・・・メトロ1号線 Tuileries、Palais Royal Musee de Louvre駅
ヴァンドーム広場・・・メトロ号線 Tuileries駅
レ・アール・・・・・・・・・メトロ4号線、RER A・B・D線 Chatre/Les Hales駅