2.28 耳を傾けよう
朝食後、冷蔵庫の奥にあった ギンギンに冷えた水を ゴクゴクと飲む。 途中、きゅいーんと切なげに鳴く 腹の声を無視し グビグビと飲む。 午前中いっぱい 声を無視された腹からの抗議を 受ける羽目になる。 |
2.24 方言
| 「書かさらない」という表現を 北海道以外ではしないのか ふと、気になって調べてみる。 東北でも言うようですな。 Wikipediaによると 「丸まんま」は 北海道弁ということなのだが 本当なのか。 |
2.21 まだ復活3日目
約10年ぶりに 旦那に弁当を作ることになった。 おかずは前の晩の残りでも いいのか。 家にあるのは 妙に可愛らしい弁当箱だが いいのか。 いいのか。 そうか。 |
2.17 「月のうた」
はじめて読む作家さんの本は 今の私には 面白く感じられるのかなと 心配になったりもするのだけど 予想以上に気持ち良く読み終わると 嬉しさもより一層。 この本は 柔らかく気持ちをほどくような一冊。 |
2.15 果て無き欲望
いつも食べている梅干より 若干良いものが お安くなっていたので 試しに購入。 お、おいしい……。 もう、前の梅干には戻れない。 更に、もっとお高い梅干の味って?! |
2.10 一瞬、焦る。
| ふとベランダを見ると 氷付けになった鳥がっ!! そんなはずはなく 鳥の形に とけのこった雪だった。 |
2.7 全国うまいもの大会
| デパートで素敵な大会が開かれていた。 旦那とふたり 「あれが食べたい、これも良いね」 選んだ品を、家に帰って並べてみると 朝のおかずと酒の肴になるようなものばかり。 嗜好の偏りが如実に表れる大会となりました。 |
2.3 しょんぼり
| たまには、ひとり 昼食に贅沢してしまおうと思ったのだが 前に並んだ人が えび天おにぎりを7個買い 横入りの人が 山菜いなりを4個買い 食べたかったものが2種類とも 売り切れとなる悲しさよ。 |